【オガサカCT使用体験記】バッジテストに合格したい人にオススメする理由とサイズを考察

【オガサカCT使用体験記】5年ほど使ってみました!

私は10年以上オガサカの板に乗り続けCTは5年ほど乗っていました。

オガサカCT阿仁
12~13年モデルのオガサカCT


オガサカCTのおかげで、バッジテストの2級と1級はオール加点で合格しました。

JSBAバッジテスト2級受験時の結果
バッジテスト2級合格BIB番号は21です

JSBAバッジテスト1級受験時の結果
バッジテスト1級合格時BIB番号は11です

バッジテスト(2~1級)では70点が合格ラインです。

それ以上は加点が付きます(加点とは技術的に優れていること)

画像の通り、オール加点で合格できました。

1級のフリーライディングの点数が71点なのは「スピードが暴走気味」と、捉えられたそうです。

私は制御してましたけど、減点されてしまいました(笑)

このような素晴らしい結果を出せたのも、オガサカCTのおかげですね。

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この記事を見ている人(2021年以降)は信じられないかもしれませんが、2012~2014年はスノボの動画なんて参考にできるモノがあまりなくて、数少ないネットの情報を手探りで探していました。

その中で心を打たれ、この人のような滑りをしたい!

と、思ったのが「中本優子さん」ですね。

私がみた動画は「カガヤキング4」という動画でした。現在その動画はありません。

現在の中本優子さんの滑りです。

動画で使用されている板はFC-Sですが、2012年くらいは「FC」という板を使用されていました。

「いつかはFCに乗るんだ!そのレベルになるにはまずはCTだ!」と、鼻息ばかり荒かったですね。

私がオガサカCTを選んだ理由

そんな私はスノボ2年目からダックスタンスで、下手な滑りをかましてました。

※ダックスタンスを否定しているのではありません。

当時はスイッチでカービングして、グラトリをかますスタイルに憧れていたのです。

できるようになるには、メインスタンスでしっかりカービングができるようにしよう!

このようなお叱りをある人にいただきました(笑)

これがキッカケで、「テクニカルオタク」になるのですが(笑)


スノボ3年目から心機一転!

スタンスは前振りにして、CTに乗り始めました。

何の違和感もなく自然と乗れました。

2シーズン弱はダックスタンスだったし、155センチの短めの板に乗っていたのにも関わらず。

私は身長が177センチで、155センチの板ではちょっと短いですね。

それでも下手くそなわたしを包み込み、カービング上達へと導いてくれる。

本当に素直な板、それがオガサカCTです。

素直に曲がれたり、板のたわみを感じれるポイントが広いんです。

「こうやってカービングしていくんだな」

「これで板を走らせることができるんだな」

このように、技術不足の滑走者を導いてくれるのです。

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【使用体験談】テクニカル上位者のキャンプに参加したときのお話

CTに4年間乗って、次は「オガサカのCT-Sだな」

密かに決めていたときに、テクニカル上位者のキャンプに参加しました。

次の板のことを相談しました。


「シュガーマンさんのカービングはまだ発展途上だから、私ならもう一度CTをオススメする

当時は2級をオール加点で合格した直後で、余裕で1級に受かる気満々でした。

まぁ簡単にいうと、うぬぼれていたんですが(笑)


当時はTECH.TESTはなかったですし、一般スノーボーダーにはバッジ1級が最後の目標でした。

それでも「発展途上」

まぁ私のレベルの低さが問題なのですが(笑)

今ならテクニカルのレベルの高さを、ある程度わかるようになりました。

2級合格で浮かれていた自分が、すごく恥ずかしいですが、当時はやっぱりうぬぼれてました(笑)


それにしてもCTのカバーの広さ・深さはすごいですね。

このあとメイン板としてCTは4年、サブ期間を含めると5年乗りました。

一番上達したのも、この時期です。

  • 圧倒的な操作性
  • 初心者から上級者まで包み込む
  • すべてを受け入れるポテンシャル!


それがオガサカCT!!

続いてはバッジテストでCTをオススメする理由になります。

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バッジテストでCTをオススメする3つの理由とは?

  • オガサカCTはテクニカル系で最強の板
  • いろんな競技をハイレベルにチャレンジできるポテンシャル
  • オーソドックスな構造は滑走者を最も上達させる

では詳細を一緒に見ていきましょう!

【理由その1】オガサカCTはテクニカル系で最強の板

テクニカル系=滑走の基礎技術のことです。

テクニカル系の検定はこのような検定があります。

  • JSBAバッジテスト
  • スノーボードインストラクター検定
  • TECH.TEST

有名なのはバッジテストでしょうか。

バッジテストやインストラクター検定は種目毎に必要な動きをみる、というポイントがあるので、演技的な要素も強いです。

検定員に必要な動きをみてもらえるように、操作性抜群のCTは相性ピッタリですね。

バッジテストはもちろん、A級インストラクター試験や、テックテスト2まで合格できるポテンシャルがあります。

私自身、テックテスト1と2を一回ずつ受験しましたが、他の受験者さんの「CT」使用率が高いですね。

テックテスト1の時は7人中1人。

テックテスト2の時は10人中2人乗っている人がいました。

たくさんの板の種類があるのに、これは驚異的な数字だと思います。

それくらい皆さんが選ぶ板ですね。

バッジテスト合格を目指され、その先の高みを見据えていても、それに応えてくれるんですよ。

CT最強か!!

「テックテストってなんじゃ?」って思った方はこちらをどうぞ。

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テックテスト受験時

【理由その2】いろんな競技をハイレベルにチャレンジできるポテンシャル

「板一本でなんでも楽しみたい!」

このように思われる方も、たくさんいると思います。

  • 複数の板を買う金がない
  • 複数の板のホットワックスがめんどくさい

というのは置いときます。

CTは贅沢なアナタの欲求をかなえてくれる、ポテンシャルがあります。


オガサカCTで、遊びの幅を広げよう

バッジテスト受験などでCTを購入したとします。

操作性が抜群なので、必ず滑走者を上達させます。

そうなると、スノーボードの視野が広がり、いろんな遊びをしたくなります。

興味のある競技にも興味を持たれて、練習するようになります。


実際わたしも地形遊び、グラトリ、パウダー、コブ。

いろんな種目を楽しみました。

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各種目をハイレベルにできる性能がある

このようにいろんな競技に興味をもつようになります。


例えば「キッカー」に興味をもったとします。

練習していくと、板の性能で困ることはなし。

高いレベルまで連れて行ってくれるポテンシャルがCTにはあります。

CT買って良かったぁ!

となります(笑)

ハーフパイプ、レースなんかでもCTを使っている人いますよ。


【理由その3】キャンバー構造で滑走者の上達を促進してくれる

性能は昔からあるシンプルな構造、これが上達を促進させる

  • ラウンド形状
  • ディレクショナル
  • キャンバー構造

むかーーーーーしからある構造で、滑走者が一番上達できる仕様ですね。

今は各メーカーが独自の工夫で、いろんな構造の板を作っています。

逆エッジになりにくい、グラトリしやすい。

など。

道具に頼ることも大事ですが、未来を見据えて上達したいなら、根本の基礎技術を向上させるのが必須です。

しかも乗るのは神器「オガサカCT」です!

1年目じゃなく、3年後~5年後の自分が上達しているところを想像しましょう。

CTに乗って、楽しんでいるだけで未来はこうなります。

あなた「CTに乗っていて良かったぁ」

必ずこうなるので安心してください。

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板の硬さに関してはミドルフレックス、中くらいの硬さですね。

ノーズ・センター・テールすべてです。


操作性が抜群なので、硬さどうこうより、「どうやって乗りこなしてやろうか?」

と、思えるくらいの素直な板です。

なんでもできちゃう最強の板ですから。


値段は少々お高い

これだけの高性能、やはり値段も高いですね。

22年~23年のモデルだと94,600円(楽天調べ)します。

そうです。

唯一のデメリットが値段が高いのです。

しかし値段以上の価値は十二分にあります。

例えば今後のスノボ人生で板を1種類しか選べないとしたら、私なら迷わずCTを選びますね。

次は板の長さを決める方法になります。

板の長さ選びに悩まれている方は、参考にされてください。

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CTのサイズを考察

  • カービングターンが多めだから長めの板×
  • グラトリ多めにしたいから短めの板×
  • 滑りのスタイルで決めない
  • フリーランがやりやすい長さを基準にしよう
  • フリーランがやりやすい板とは、自分の体重と板の長さのバランス
  • スノボは板にうまく自重を伝えるスポーツ

今ならある程度の答えはわかりますが、私も当時は死ぬほど長さに悩みました(笑)


自分の滑走時間を考えてみよう


どの競技にチャレンジしても、フリーランの時間を超えるものはないと思います。

カービングターンの練習だけを考えてみても、ショートもあればロングもありますね。

パウダーも滑りたくなるし、1日中グラトリ、キッカーの練習してる人もおられると思います。


それでもフリーランの時間って必ずあると思います。

このフリーランの時間が苦痛だとスノーボードが嫌になります。


何かに特化した長さは、その競技だけがやりやすいだけで「これをやりたいからこの長さ!」

みたいに選んでしまうと飽きてきたら必ず後悔します。


板の長さは、フリーランのやりやすい長さで決まりです。

以前、あるメーカーの試乗会で、自分の身長には不向きな154センチの板に乗ったときがあります。

気持ち悪いくらいに板が回って、これはこれで楽しかったです。

しかし急斜面での反動や、ロングターンで絶対に困ると思い「154センチはないな」と感じたものです。

ショートターンやコブは楽しいでしょうが、スノーボードをトータルでは楽しめないのです。

何かに特化しているとは、このようにフリーランのことを考えず、「一つに秀でてやろう感」を出さないほうが良いです。

スノーボードはいろんなジャンルがあるので、フリーランの時間を考えて選びましょう!

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身長と体重を基準にする理由とは?

例えば同じ身長でも、体重が10キロくらい違うと自然と板に伝わる力が変わりますね。

脚力でどうこうも大事ですが、板を操作するのは、体重を使うほうが圧倒的に楽です。


結論。

体重が重めの人は長めの板。

体重が軽い人は少し短めの板。

このようにチョイスする。


自分の身長より少し短めの長さの板で、そこから体重を考える。

こういう選び方がベストだと思います。

具体例です。

〇身長170センチ体重75キロの人は、板の長さは160センチ。

〇身長170センチ体重60キロの人は、板の長さは156センチ

このようなイメージですね。

脚力はすごく抽象的で、『ランニングで30分走れる』『スクワットを100回できる』これだけでは判断できませんよね。

板の長さに身を任せるだけではなく、板の長さに見合う脚力を身に付けるのも大事なことです。

ぶっちゃけ「1日中、選んだ板で滑ってみないとわからない」です。

【2022年現在】は長さと幅の種類が豊富になったオガサカのCT。

まぁそれくらい人気の板ということですね。

 SIZEEF.EDGE.LCO.LNOSE W.WAIST W.TAIL W.RADIUSSETBACKSTANCE
 161129012702952512959.1-8.8-9.120580
NEW158W126012603032613039.3-9.0-9.319560
 158126012302922492928.9-8.6-8.919560
NEW156W12401200299.5258299.59.1-8.8-9.118560
 156124012002902472908.7-8.4-8.718560
NEW154W12201180296.5255296.58.8-8.5-8.817540
 154122011802872452878.5-8.2-8.517540
 152120011602862452868.4-8.1-8.417540
 150118011402852442858.3-8.0-8.315520
 151F119011602832402837.9-7.6-7.916520
 148116011202792372797.8-7.5-7.815500
 146114010902772362777.6-7.3-7.614490
 143111010702742342747.4-7.1-7.413480
 139107010502682292687.1-6.7-7.112460
2022~23年モデルのCTのサイズ

正直、この表を見て、意味わからないですよね?(笑)

私もわかりません。

そりゃあ、一つ一つ調べれば理解はできますが、今は時間を省く時代。

必要の情報だけ見ていきませんか?

それでは一緒に必要な情報だけ見てみましょう!

  1. 左から1番目の「size」=板の長さのことです。
  2. 左から5番目の「WAIST W.」=板の幅ですね。
  3. 右から2番目の「SETBACK」=板の真ん中に乗らずに、後ろに乗る長さ。要はカービングがしやすい位置になります
  4. 「STANCE」=両足の幅の広さ

この情報だけで、充分じゃね?

このように思います。

特にバッジテストに合格したい人は、無駄な情報に左右されず、必要な情報だけ見ましょう。

  • 板の長さはフリーランを重視
  • 板の幅は足の大きさで決める
  • セットバックは滑りの幅を広げるには入れるべき!
  • 両足の幅は自分で一番力が入るスタンスを!
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硬くて長い板は自身の成長を促してくれる【おまけ】

ちなみにわたしがCTに乗っていた頃は、身長が177㎝、体重は72キロ前後。

当時では最長の長さの159センチのCTに乗っていました。

ギアの組み合わせはこうなります。

ブーツバートンのION
バインディングバートンのカーテル
ブーツとバインディングの組み合わせ


最近までオガサカのFC-Sに3年間乗っていましたが、もう乗りたくないです。

オガサカFC-S。硬くて、操作性が難しい板。

初代FC-S
初代FC-S。相当苦労しました。



オールラウンドに雪山を楽しみたい私には苦行でした(笑)

しかしこの板に乗っていたことで、成長を大きく感じれるようになりました。

早く上達したい場合は硬くて長い板が成長を早めますよ。

もちろん苦行です(笑)

FC-Sに興味のある方はこちらをどうぞ。

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初代FC-S
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オガサカCTはホットワックスが必要になります

ホットワックス後
ホットワックス後はソールが輝いてやがる。画像はオガサカFC

必ずホットワックスが必要になります。


板のソールがそのようにできています。

※ソール=板の滑走面

CTを購入するなら、ホットワックスが必要になることを覚えておいてください。

「めんどくさいな…」

このように思われるかもしれません。

しかしホットワックスに慣れると、ホットワックスをしない生活は考えられなくなります。

「ホットワックスに興味はあったけど、種類が豊富でどれを選んだらいいかわからない!」

このように思われた方は、ホットワックス歴10年以上でたどり着いた最高のホットワックス方法です。

ここまで読んでいただいた、あなただけのサービスになりますよ。

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ホットワックスセット
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そして、ホットワックスができるようになり、CTでカッコいいカービングターンをしている将来のあなた。

リフトから賞賛の視線を浴びます。

ネットや周りの人たちがおすすめする理由は、CTの異次元の万能性と操作性の良さです。

みんなが、CTで悩む理由がわかりますね。

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オガサカCTのまとめ

板を選ぶときに、このような悩みがありませんか?

  • 「オガサカCTを次の板に決めたけど、長さで迷っている」
  • 「バッジテストに合格したいけど、どんな板が良いかな?」
  • 「板は1本あればいいけど、どんな板が良いんだろ?」
  • 「子育ても落ち着いてきて、またスノボやりたい!」
  • 「若い頃のように飛んだり跳ねたりじゃなくて、滑りを楽しみたい」

結論はこちらになります。

  • テクニカル系と相性抜群【バッジテスト】【イントラ検定】【テックテスト】
  • いろんな競技をハイレベルで滑走可能
  • 滑走者を上達させる構造
  • 長さは身長と体重で決める
  • 値段が高いのがネック
  • ホットワックスが必要で、慣れていない人にはめんどくさいかも

オガサカCTで滑ると、3年後にはご自身の上達を感じるようになりますよ!

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私は10年以上オガサカの板に乗り続けCTは5年ほど乗っていました。

オガサカCTのおかげで、バッジテストの2級と1級はオール加点で合格しました。

  • テクニカル系は相性抜群
  • 上達したとき興味のある種目が変わっても高いレベルまで上がれる
  • 上達する板の構造
  • 板を選ぶときは身長と体重を考える
  • 値段とホットワックスがネック
左は初代CT-S、右はCT
左は初代CT-S、右はCT

スノーボードを始めて、10年以上になりますが、一番良い出会いはオガサカCTとの出会いです。

オガサカが好きになり、板を変えるときは毎回オガサカの板にしてます。

10年近くテクニカルと向き合うと、間違いなく最強の板の一つという結論になりました。


何が最強かって、CTを選んだアナタの上達が目に浮かぶからですね。


テクニカル系やカービング好きが、この板をオススメする理由がわかります。

3年後に誰もが憧れる、カッコいいカービングターンを決めちゃってください!

「人と違うCTに乗りたいな…」

独創的なあなたにおすすめなのが「CTリミテッドエディション!」

略して「CT-L!」

性能はCTと同じですが、デザインが違います。

少し他人と外したい方にはオススメです。

期間限定、数量限定ですので、早く買わないと間に合わない可能性があります。

ご購入はお早めに。


「CTも手に入ったし、何か目標が欲しいなぁ。大会にも出てみたい・・」

このように思われた向上心のある方!

秋田県のたざわ湖スキー場で、テクニカルの大会が開催されてますよ!

クラス分けもしていて、大会初心者にも向いていると思います。

興味がある方はこちらをどうぞ!

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たざわ湖テク戦風景

「ホットワックスもオガサカCTもある」

「しかし、何かが足りない」

このように思われる方は、スノボの「準備運動」を考えたことはありますか?

ケガを未然に防いで、期間限定のスポーツを満喫するための重要事項です。

ケガ一つで、1シーズンを棒に振るう可能性があります。

こちらの記事が参考になりますよ。

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まだ訪れたことがないスキー場を体感してみませんか?

画像が多くて読みやすいです。

しかも、その場にいるかのような記事になります。

興味がある方はこちらをどうぞ。


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参考になれば幸いです

楽しいスノーボードライフを!!

それではまた(‘◇’)ゞ

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